2022年 出演アーティストご紹介

 現時点の決定アーティストを掲載しました。情報届き次第更新してゆきます!

 

Peace On Earth

ジョージへのこだわりは正常の域を明らかに超えている(笑)シェイク氏率いるジョージソロバンド。「POE」の愛称で知られるこのバンドは、ジョージの美しいメロディをさらに暖かくゴージャスに届けてくれる💛
詳細紹介、準備中です。

 

 

甲虫楽団

読み方は「こうちゅうがくだん」。
2008年に結成し、数度のメンバー交代を経て現在に至る。 7人編成の大所帯で見た目はビートルズと似ても似つかないが、 「ビートルズ中後期サウンド追求バンド」を標ぼうしキーボード3台にiPadによる効果音、時にはウインドシンセや生チェロを駆使してビートルズの「あの音」の忠実再現を目指し、これまでライブで披露したビートルズの楽曲は約150曲にのぼる。
東京圏でのワンマンライブを中心に活動し、2013年には舞浜アンフィシアターで世界最高峰ビートルズトリビュートバンド"The Fab Four"と共演。2016年からは『Rubber Soul』以降のアルバム全曲演奏ライブに着手し、2017年には『Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band』発売50周年記念ライブで100名以上を動員。以降50周年記念アルバム通しライブを継続開催し、2020年に『Let It Be』全曲演奏ライブでオリジナル版についてはプロジェクトを完走。来年4月には青盤リリース50周年通しライブを控えている。 ポール・マッカートニーのライブレポートやビートルズ関連商品レビューが売りの「甲虫楽団ブログ」や各種SNSでの情報発信も精力的に行なっており、バンドのライブ映像やベースの演奏映像で構成されるYouTubeチャンネルは1万人以上の登録者を誇る。
と、少々堅苦しくなりましたが、ライブではメンバーのこだわりトークやお笑いトークを交えて意外とくだけてやってます(笑) この度は参加させていただいて光栄です。ぜひ一緒に盛り上がりましょう!

 

 

FOOL ONスペシャルバンド

詳細紹介、準備中です。

 

 

フールオンオーケストラ

詳細紹介、準備中です。

 

 

MC・ナレーション 野村 恵美

長野市在住のフリーアナウンサー。
始まりはラジオ。自分の好きな音楽だけで1時間を満たしたいと野望を抱き、オーディションを経てNHK-FMローカルのDJに。その後FM長野でパーソナリティーとディレクターを20年経験。平行してイベントMCの仕事も請け負い、活動の場は村祭りから長野オリンピックまでと振り幅大。
得意技は、ステージに立つ人をさらに輝かせること。
好きな現場は、音楽イベント。(クラシックからロック、ジャズ、邦楽までなんでも) モットーは〝台本読むより空気読みます!〟
(実はシンコーミュージックの元社員でもあります…)

会場アナウンス全般と劇中のナレーションで彼女の声が響く!

 

 

アート展示集団 ART days a week

ビートルズ好きのアート展 〜ART days a week〜 出展者がそれぞれの特徴を生かし、ビートルズ愛をアートで表現します。
出展者(アイウエオ順)
・鍜治陽子(パッチワークキルター) ビートルズが誕生したイギリスのリバプール・セント・ピーターズ教会でキルトが展示された。
・篠原裕一郎(音楽に関連した絵画・模型・イラスト・動画等の制作) 絵画・ジオラマ・ミニチュア模型・動画など作品は多数。
・28IF(ニッパチイフ、謎の日曜創作家) ビートルズイベントのロゴデザイン、年賀状デザイン、切り絵、工作、落書きなど作品は多数。
・MiKA(音楽ディレクターの父親の影響でビートルズを聴いて育つ) リンゴ・スター本人のSNSでイラストが採用される。
・横倉絹枝(切り絵作家) 1966年のビートルズ日本公演を3回観るほどの大ファンで、画集『CUT CAT BEATLES・横倉絹枝・きり絵で描くビートルズ』など作品は多数。
・Yoshie DD(小学生の頃からのビートルズファン) ペーパークラフトを中心に、イベントでの小道具、応援グッズ等の制作など作品は多岐にわたる。

会場をイエローサブマリンの世界に塗り替える魔術師たち!

 

アーティスト アーカイブ

 

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